老後の貯蓄計画、生命保険の見直し、住宅ローンの繰上返済がテーマです。
40歳代からのマネープランを学ぶセミナーです
40歳代に特化した40代独立系FPによる東京都内唯一のマネープランセミナーです。



貯蓄計画の4つの敵とは?
A4、22ページ特別編集
無料レポート

 


問い合わせ先
鞄結档tィナンシャル
コンサルタンツ
03-5347-2523
 
 
 
講師 佐藤 洋
日本FP協会認定
ファイナンシャルプランナー
 
Q&Aコラムなど執筆中
 
セミナー受講者には
60歳までに最低1000万円
貯めてもらいます。


しかし、
40歳代特有の様々な悩みや
貯蓄プランを邪魔するものが
ありますよね。
 

あなたもこのようなお悩みを持っていませんか?
 
 


40歳代の悩みは、

40代のFPにも共通した悩みです。

これらの問題点を整理し、あなたも60歳までに

最低1000万円を目標に貯めていただくための、

基礎を学ぶセミナーです。

始めてみようと決意すれば、実現出来きます。

経験や職業、既婚未婚、男女は問いません。

40歳代を応援するセミナーです。

 
 
 
 
 



















 
60歳までに1000万円を貯める目標をたて、具体的に実現出来るプランを立てられます。
 
過去の統計データや将来人口データなどを参考に初めての方も運用商品リスクとリターンを理解でき、運用商品の必要性と商品選定の基礎を学べます。
 
後回しになりがちな生命保険料も、準備の仕方次第での違いが図解で説明され、
見直し効果をイメージできます。保険料総額の半減を目指します。
 
住宅ローンの返済プランを見つめなおし、退職前に完済する計画が立てられます。




  40歳代の方のみを対象とした、都内唯一のマネープランセミナーです
  セミナー講師も40代(41歳)。 同じような問題点を抱えているからこそ、
つぼをピンポイントで学べる内容となっています。
  講師は公正中立な独立系FPです。商品のPRや勧誘はありません。
  納税義務を果たしながら、住宅ローンや生命保険料を負担し、貯蓄をしていくことを例えますと、排水溝が3つある浴槽という話をします。排水溝は税金・住宅ローン・生命保険料です。この排水溝の大きさは日ごとに大きくなっていく排水溝なので、水がたまりにくいですね。蛇口は給与で、水の量は利子です。8分目まで貯めるには時間がかかります。

水を貯めるには、
1) 排水溝の穴の大きさを広げないこと、
2) 蛇口から出る水の量を増やすこと、
3) この2つのコントロールができた時に最短で水がたまります。
これらの内、どれか一つだけ一生懸命になっても、中々水はたまりません。

つまり、住宅ローンだけ見直すとか、利子を考えないとか、生命保険を深く考えないことはすべて、貯蓄を増やすことの弊害になるのです。

「お勧めの商品が聞きたい」という質問の答えは、セミナー中にはありません。

商品選定はもちろん大事な要素でもあるのですが、
その前に、排水溝の大きさを広がらないようにコントロールし、蛇口からの水量を増やしていくスタート台に立つことの重要性を学んでいただきます。

90分のセミナーでこれらが明確にイメージできるようになりますから、商品選びのポイントがその時点でつかめるようになるのです。
  商品説明や勧誘がないので、これを希望している方には、物足りない内容かもしれません。
  マネープランや運用商品について話は少々理解しづらい要素ですので、
子育てについて日々感じていることに置き換え、例え話を交えて、
理解しやすいように工夫しています。

セミナー受講までの流れ

  20,30代対象、女性を対象、退職者を対象としたマネースクールや、
投資商品のセミナーはよく見かけますが、その間の40代を対象とするものって見かけません。

私なりの解釈は、40歳代は支出過多というか、可処分所得が最も少なくなる時期である故に、金融機関側は商売の相手としては旨みが少ないという認識でいるのかなと思っています。

退職者は、退職金の運用を考えているでしょうし、20,30代は結婚出産等で生命保険や貯蓄プランを考えるきっかけがある中、40代ってそういう意味では空白なんですよね。

妻、母の立場なら自分のことは最後になってしまうのも、多いと思いますし、
子供中心の生活で自分の老後なんて今はとても考えてはいられない!
というご家庭も多く見てきました。

しかし、不公平なく全員に老後はやってくる。

退職まであと10数年という環境。

自分で調べるにも、どこから?何を?

他人に自分の家計をあからさまにするのはどうも・・・。


家計、マネープランというテーマを、いきなり個別相談という環境で、
FPとは言え初対面の人にあからさまにするのは嫌がると思いますし、
私も逆の立場だったらやだなぁと思うのです。

自力で始めていく人も、
プロやセミプロ、見かけプロ等に相談しようと思っている方が

何から始めたらいいのかを、学ぶのが本セミナーです。

多くの方を救うことはできませんが、同じ40代の方と悩みも資産の形成、
成長も分かち合いながら共存していきたいと思っています。


 

顧客満足を高めることは、各業界・業種で盛んに叫ばれています。
私が以前勤務していた郵便局でも、民営化以前から取組が始まりました。

郵便局は、民営化以前も独立採算をとっている国営企業ですから、税金で給与等が支払われていたわけではなくすべてが、切手類販売、貯金事業、簡易保険事業等の売り上げあってのものでした。

公務員でありながら、売上・営業をやっていかないと給与がままならない点やノルマの厳しさは、民間企業以上の所もあったのです。

現場では、営業ノルマ、顧客満足、コンプライアンス(法令遵守)を3点セットで課せられましたが、営業ノルマのウエイトはやはり一番重たいものでした。

組織にいれば、ノルマ達成など従わなければならないルールがあるのは当然ですが、結果、顧客満足はもとより、私が提供する顧客サービスレベルを下げたくないという思いも一層強くなりました。

郵便局で働き続けることは妻も家族も望んでいたことですし、
いくつかの表彰をいただけるほどの成績も維持できていましたので
一番賢い選択なのかもしれません。

でも、ノルマ達成ありきで「顧客サービスレベルは下げたくない」の思いを通すため、郵便局を退職することにしました。

金融会社への転職では、ノルマありきの体質は変わらないので独立系FPとしての第一歩を選択しました。

FP資格を取得し、商品ありきの営業からライフプランや啓蒙・基礎教育を中心としたサービスを提供するべく、日々勉強でした。

FPとしての教養を深める講義に3ヶ月通い、関連セミナーへの自己投資は数知れず、今も継続中。あるいはセミナー講師になるための学校に3ヶ月通い、webマスタースクールもこのホームページ作りに生かされています。

個別相談を1000組以上対応させていただく中で、ご相談者から教わることも少なくありませんでした。特に年配者の方からの仕事上や家庭での経験談は、真実だけに説得力もあり、その後のご相談者にいかさせていただく点もありました。

興味あることは人一倍知りたいと思うし、知り得たものは他人に伝えたいという性分です。

教師になりたいという願望も学生時代にあり、叶わずにいたのですが、今、マネープランセミナーの講師という立場で伝えることが、嬉しく思うとともにやりがいを感じます。

公務員を退職してまで貫き通したかった、顧客サービスレベルを維持したいがために付いてきてくれた妻や家族のため、正確な知識や情報収集は7年の年月と多くの勉強代がかかりました。今後もまだ継続するべきことですが、セミナーを通してあなたに真実をお伝えすることができます。

私の本気を受け止めてくれるあなたなら、必ずご満足いただけるものと確信しています。

受講後は、費用が安かったと思っていただけるよう
・表現に工夫をこらし
・内容は同じ世代同士の悩みにフォーカスし、
・あなた自身のオリジナルマネープランの立て方がわかり、
・各種金融商品の善悪を短絡的に判断して失敗しなくて済むようになります。

40歳になると、介護保険料の支払が始まることや子育てに伴う家計支出が
ピークを迎え、つい、目先の出来事へ視野が傾いてしまいがちです。

しかし老後は必ず訪れる訳ですから、社会保障への依存だけでは、
明るい老後は難しそうです。

一方、手を貸してくれるはずの「コンサルタント」の多くが、
金融機関や保険ショップのように、商品の販売が最優先される現状ですと、
買い手の将来が置き去りにされ、意向が汲み取られることなく
「とりあえず」の準備しか出来ていない方を多く見てきました。

今ここを読んでいるあなたもそうではありませんか?

お得な情報はネット上や雑誌にあれど、
あなたに適合するかどうかは別問題です。

お得な情報=安い掛け金の保険はどれなのか、とか、
売れ筋ランキングを鵜呑みにしたり、
私から見れば?な商品が実に上位に並んでいたりします。

商品にあなたが合わせるのでなく、あなたのライフプランやマネープランに合う商品を選択するのが賢者です。

それを、見抜く目を養わないと売り手に翻弄されるところから抜け出すことはできません。



あなただけではなくほぼ全員が、
マネープランセミナーへの受講は初めてという方です。

首都圏近郊の方なら行動を起こしましょう。

住宅ローンは定年後も残る、
退職金があてにならない、
定年が、60歳前である、
401Kを導入しているが、元本保証商品を選択している、
毎月払う生命保険料が途中で高くなることが分かっている、

特にこれらの問題がご自分で分かっているのなら、
改善を先送りしていいことはありません。

このセミナーを受講後、マネープランに活用してください。

どなたでも、実現できます。

セミナー受講までの流れ

   
 
   


 
   
     
 
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